スポンサーサイト

 --, -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぱぬちら(※ちょい閲覧注意)

 13, 2012 03:14
皆様こんばんわ、昨夜は移転がどうだので大変お騒がせした事をお詫びします。まさかいきなり有料サービスが終了するとは思わなかったよ。まさかCROWTの運営会社が変わったのか?取り敢えず現時点では様子見ですが、対応次第では移転を留まるやもしれないです。携帯サイトのあちこちにある性犯罪推奨バナーさえ早いこと廃れてくれたらなぁ…本当にどうしたものか。

また、前回の記事にて拍手ポチ有難うございました!次回配信はタロット制作から一旦休憩、擬人化絵に取り組む予定です。


それでは以下、小ネタ文です。肝心な所は隠してますが、一応閲覧注意。
空を飛び交う無数のギャオス達と合間見えるガメラ。しかし、それは彼らの巧妙な罠だった。
雲の陰に隠れていた援軍も交えて特有のチームワークを生かし、またたく間にガメラをねじ伏せたギャオス達。陥落した宿敵を前に、彼らは甲高い勝鬨を上げた後、彼女を拘束し、自らのアジトである姫神島へと持ち帰っていった。

島の中心部------------周囲をギャオス達が取り囲む中、ガメラは両脚を無理矢理広げられる形で族長の前に出された。
下着は丸見えで、手は動かせない。そんな不自由な体勢が一層彼を劣情へと駆り立てていた。


ギャオス「キヒヒヒ、ど~だぁ、ガメラちゃ~ん?テメェの忌み嫌ってる相手に捕まった気分は?」

ガメラ「き、貴様ら!私を辱めるつもりなら早く殺せ!」

ギャオス「オイオイ、言葉の割に声震えてるぞ?泣いてんのか?」

ガメラ「っち…違っ…」

とはいえ、彼女の両目は心無しか潤んでおり、おまけに少し顔が紅潮しているようにも見える。
元は守護神怪獣の性か、普段男言葉を使って堅物キャラを装っているものの、所詮は年端もいかない女性だ。無数の人食い鳥を前にすれば、肝が縮み上がるのは明白である。

大ピンチ!

ギャオス「へ、まぁいいさ。牝亀ちゃんにはこれから憂さ晴らしの道具になってもらう。せいぜい俺達の邪魔したこと、皆に(自主規制)されながら反省するんだな」

残酷な告白をされ、ガメラの貌から絶望が広がってゆく。これから自分は彼らの慰み者になってしまうのか?

果たして彼女の運命は!?それは戦ってみなければわからない(ぇ)




実は、某所で見たキリリク小説の影響を受けてます。垣根超えてるけど、ゴジガメ良いよ萌えちゃうよゴジラ攻良すぎるお(*´`*)

それでは真夜中に、お粗末様でした。
スポンサーサイト

COMMENT - 0

WHAT'S NEW?

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。